横浜の矯正歯科ならお任せ下さい。

ささき矯正歯科クリニック

横浜の矯正歯科【ポイントとFAQ】

横浜で信頼できる矯正歯科医院をお探しの方は、6000症例以上の臨床経験を持つ矯正治療専門のささき矯正歯科クリニックをお選びください。
戸塚駅から徒歩3分で、夜7時まで診察を受けられるので利便性も良く、数多くの臨床経験より患者様一人ひとりに最適な治療を提案いたします。
院長はじめ、スタッフ全員が親切・丁寧な対応を心がけており、アットホームな雰囲気で常に治療を受けられるので、安心してご利用いただけます。

矯正歯科 横浜

治療に対する不安や要望は、全員異なることを理解し、絶対に患者様に我慢や痛みを強いることはいたしません。
治療前にしっかりと時間をかけて、お口の中の現状や今後の治療法をご説明して、皆様のご要望にも耳を傾け、全てをご納得いただいた上で治療を開始いたします。
矯正治療を終えた後の歯は、「あともどり」する傾向にありますが、動かされた歯が新しい場所にしっかり落ち着くまでは、アフターケアーもしっかり対応させていただきますので、安心してお任せください。
歯並び以外にも、うけ口、出っ歯など、歯に関する様々な悩みを解決いたしますので、まずはお気軽にご相談ください。

01横浜で臨床実績の豊富な歯列矯正歯科とは?

歯の矯正治療を検討している方から「矯正歯科を探すポイントはありますか?」と質問を受けます。
かかりつけの歯科は矯正治療を行っていないため、矯正歯科の紹介を受けたけれど、通院が遠く、躊躇しているとのこと。どんなによい矯正歯科でも、数年の矯正期間中に遠方まで通うのは億劫になってしまうでしょう。
開発が進み、患者様への負担が少ない矯正装置が増えたとはいえ、慣れるまでは痛みを感じたり、頭痛の原因や不眠を起こす人もいます。そのため、通院しやすく、歯列矯正を専門とする歯科を探すのが理想的です。
患者さんの年齢や生活習慣などにより歯並びや嚙み合わせは様々です。矯正装置は一本一本の歯を三次元的に精密に動かし、理想的な歯並びと咬み合わせにしていくもの。その点で臨床経験の多い矯正歯科を選べば知見が広く安心です。
横浜の戸塚にある矯正歯科クリニックは約30年間で6000以上もの症例経験を持つ矯正のプロです。矯正歯科専門の歯科医師、認定医が施術にあたるため患者さんからの信頼度が高いことでも知られます。
うけ口や出っ歯でお悩みの方、乱抗歯でかみ合わせが悪い方は早めの対策がおすすめです。歯や顎、筋肉に負担のかからない、健康的な日々が過ごせるようになるでしょう。

02矯正歯科治療が初めての方、検討されてる方へ

歯列矯正はお子様だけでなく、大人になってから行う方も多い治療です。矯正歯科治療の目的は審美的な悩みだけでなく、発音が不明瞭であったり、食べ物が正しく噛めない、口呼吸が習慣となっていて口臭が気になる、歯並びが悪く歯磨きがしづらいことで虫歯や歯周病の原因になっている、などのお悩みを解決に導くことです。
矯正装置を装着し、ゆっくりと力をかけて歯を動かし、歯並びや?み合わせを調節していくことでキレイな歯並びに改善出来ます。
矯正装置は代表的なものだけでも数10種類あるほど進化していて、症例の特徴や年齢、習慣、患者さんの希望に合わせて矯正装置を選びます。近年では少しでも患者さんが治療期間を楽しめるよう、ファッション性のあるタイプも増えてきているようです。

矯正歯科治療が初めての方、検討されてる方へ

矯正治療期間は患者さんにより異なりますが、本格的な治療期間は2~3年が目安です。症状や経過により違いが生まれます。月に1度か2度の来院を絶やさず、矯正装置の調整をきちんと行うことで治療を計画通りに進めることが出来ます。また、本格的治療が終了すると、歯の後戻りを防ぐために保定装置を装着する観察期間があります。このように長い治療期間を要しますが、歯の健康を保証するものと理解して治療に取り組むと、矯正完了後の喜びも大きくなるでしょう。

03歯科矯正における3つのお悩みについて

歯並びが悪く学校でいじられたり、歯磨きがしにくいことで虫歯になりやすい、咀嚼に問題があるなど、歯列不良がもたらす負の要素は数えればキリがないほどあります。永久歯が生え揃い、成長過程に適したタイミングで子供の時に歯列矯正を行えば歯が動きやすく、顎の発達などにも大きな影響を与えません。大人になってから治療を行うと時間を要するほか、100%理想的な状態に出来ないこともあります。成人になってからの歯列矯正はいつまでに完了したいか、逆算しながら計画的に行うことが薦められます。
大人の歯列矯正について患者さんが持たれるお悩みから3つをピックアップしました。

1.歯列矯正は保険が適用されますか?
→歯列矯正は審美や予防目的の治療のため、医療保険の適用外です。矯正前に行われるカウンセリングや検査費用、保定期間の調整費用など様々な費用が掛かるため、治療前に費用の全容を確認しておくようにしましょう。

2.歯列矯正した状態をずっと維持することが出来ますか?
→歯列矯正治療後にリテーナーという保定装置をすることで歯並びの安定・維持を行い、歯の後戻りを起こさないようにします。このリテーナーを怠ると後戻りを起こすため、歯科医の指示に従うことが重要です。

3.矯正にあたって歯を抜かず治療して欲しい
→矯正治療の方法は現在の歯並びの状態によって検討され、歯を抜く方法しか取れない場合もあり得ます。不安であれば他の矯正歯科にも診断してもらい治療方法の見解を聞くのが賢いと言えます。

04矯正歯科での矯正装置の種類について

健康に暮らせることを誰もが望みますが、きれいに並んだ歯も身体の一部です。歯の噛み合わせが悪いと食物を良く噛めず、胃や腸などの消化器官の負担を大きくします。更には、歯磨きが行き届かず虫歯や歯周病にかかりやすい他、顎の正常な成長を妨げるなど、数々の悪影響を及ぼします。
これらの問題を改善するために、矯正治療が勧められます。矯正治療での悩みどころは、「矯正中の口元」という方が多いのですが、矯正装置は進化し続けており、数々の種類から選択することが出来ます。歯列矯正で使用される代表的な装置をご紹介しましょう。
マルチブラケット 【金属ブラケット】良く知られたワイヤーを通して固定していく装置。丈夫で費用も低額。
【審美ブラケット】透明や白色の目立たない色で審美性が高い。強度・耐久性にも優れています。
【カラーリング】ワイヤーを留めるゴムをカラーにすることで様々なバリエーションが楽しめて、ファッション性が高い。
リンガルプラケット
(裏側矯正)
歯の表面ではなく、裏側に装着するタイプ。矯正していることが気づかれにくいメリットがあります。患者さんの歯の状態や顎の形状などに合わせて様々なタイプの装置が用意され、最適な矯正手段が取られます。
マウスピース型装置 完全オーダーメイドのマウスピース型透明装置。取り外しが可能でお手軽ですが、長時間の使用を継続しなければ効果が出ないデメリットがあります。

05横浜市戸塚区の矯正歯科に通院される患者さんのエリアが広い理由

歯列矯正は不正咬合の状態や年齢、難易度などにより矯正にかかる期間や費用が異なります。部分的な歯の治療の場合は1~2年で治るケースもありますが、乱杭歯など歯並び全体を治す場合は2~3年を要すこともあります。さらには、後戻りしないように保定する期間も必要のため、長丁場の治療と認識しておかなくてはいけません。
矯正装置を入れてからは月に1回、多い時期で2回の通院が必要となりますので、大人になってから歯列矯正を行う場合は時間を融通することが課題にもなるでしょう。勤務後や休日に通院できるクリニックで、通院しやすい場所にある矯正専門の歯科という条件が満たせるケースは意外と難しいからです。
横浜の戸塚にある矯正歯科クリニックは、駅から徒歩3分、土日も診療しています。平日も祝日も午後の診療は19:00までと、就業後に時間を作りやすいことから、遠方から通われる患者さんも多いそうです。
長期の出張や海外旅行、海外留学などで1か月以上通院できない場合は治療内容の相談ができ、転勤や引っ越しで通院が不可能になった場合は、転居先での矯正歯科の紹介や治療の引継ぎも行ってくれます。
長い矯正期間中に状況が変わっても随時対応してくれるクリニックですので安心です。

06横浜の歯列矯正歯科の矯正治療費用の目安

自分の歯並びに満足されている方は意外と少ないものです。歯並びは審美性だけでなく、租借がきちんとできない、歯磨きなどの手入れがしにくく虫歯になりやすい、あごの発達に影響をもたらすなど、様々な問題に発展することもあります。
保険が適用されない歯列矯正は、高額な費用がかかるイメージですが、実際にどのくらいの治療費用を要するかご存じでしょうか。
横浜の矯正歯科に料金の目安をお聞きしました。
矯正施術は患者さんの歯並びの状態、難易度、治療期間により費用が異なりますので、あくまでも料金の目安として参照下さい。金額は全て税抜き価格です。

横浜の歯列矯正歯科の矯正治療費用の目安

矯正治療費用の目安
検査診断料 無料
矯正施術料 ■上下歯列全体を対象とした治療
¥50,000
治療に先立つ色々な検査であり、レントゲン写真、歯の模型、お顔とお口の中の写真など、総合的な検査結果を元に治療法(装置の種類、期間)を決定します。
部分的な矯正治療 ■混合歯列、永久歯列の一部分のみ、上または下の歯列のみの治療
¥600,000〜¥800,000
部分的な矯正治療 ■混合歯列、永久歯列の一部分のみ、上または下の歯列のみの治療
¥100,000〜¥400,000
※一時治療として混合歯列期にまず悪いところを治し、その後保定をしながら生え変わりを定期的にチェックし、永久歯列になって治療が必要な場合に、二時治療(仕上げ治療)を行うケースがあります。
乳歯列の治療 ¥100,000〜¥300,000
半透明の装置 上下それぞれ ¥30,000
半透明の装置 ¥3,000〜¥5,000
ブラッシング指導 ¥1,000
唾液検査(サリバテスト) 1回 ¥5,000
唾液中の虫歯原因菌の数やお口の中の環境の検査
スペシャルクリーニング ¥3,000〜¥5,000
診断書料 ¥3,000〜¥10,000

07横浜の歯列矯正歯科が選ばれる3つのポイント

矯正治療は、上顎と下顎の歯の咬み合わせをよくすることによって、食べ物をよく咬めるようにすることを目的とした医学です。
歯が正しく咬み合わないと食物がよく咬めないほか、胃や腸などの消化器官の負担を大きくしたり、歯の清掃が行き届かず、虫歯や歯周病にかかりやすくなります。矯正治療は、このような障害を取り除き、健康な状態を一段と増進させるために行われます。
横浜に歯列矯正を専門とする歯科クリニックがあり、沢山の患者様から支持されています。こちらの歯科が選ばれる3つのポイントを取り上げてみましょう。

●患者さんに応じた矯正治療プラン
患者さんそれぞれが年齢も違い、異なる歯並び、顎、顔の形です。そのため、様々な角度から検査を行い、痛みや不具合などの原因・要因を検証した上で治療法を検討し、患者様のご希望も踏まえ治療方針を決めていく慎重な進め方を取られています。

●矯正治療の進め方に対する十分な説明と確認
長期間の治療となる歯列矯正は患者様のご協力があってこそ成立するため、同意の上で進める必要があります。患者様の年齢や状態によってはすぐに矯正治療をしない方がいい場合もあり、健康を第一に考えた治療の可否、プランの提案が行われます。

●デンタルローンで無理なく支払い出来る
矯正治療は保険が適用されないため。治療費負担が大きいことで知られます。こちらの歯科クリニックではデンタルローンが利用できるため、患者さんのペースでお支払いを行うことが可能です。

08横浜の矯正歯科クリニックと他院との違い

歯並びや歯の色で人の第一印象は大きく異なります。そのため欧米では幼少期に歯列矯正をするケースが多く、歯並びや歯磨きへの意識が大変高いと言われています。歯並びが悪いと清潔なイメージを受けにくく、食べ物のカスが挟まりやすかったり、歯磨きが行き届かず虫歯や歯周病にかかりやすいなどの障害を起こします。
審美性だけでなく健康に害をもたらすこともあるため、歯並びにお悩みの方は早めに歯科医に相談するのが望ましいでしょう。
歯列矯正は一般の歯科でも行われていますが、歯列矯正を専門としている歯科もあります。
横浜に開業歴32年の歯列矯正クリニックは、これまでに6000症例以上の臨床経験を持っています。矯正治療に特化し、これだけの豊富な実績を持つクリニックは多くないことからも、治療に対する患者様の信頼度の高さが見えます。
院長は日本矯正歯科学会認定医として学会でも症例を発表したり、大学病院で臨床教授として医局員の指導を行うほか、虫歯や歯周病予防の事業活動や矯正相談を続けられています。
地域の皆様に信頼して頂ける医療の提供を基本に、相談しやすいアットホームな雰囲気を大切にされていますので、気軽にお話でき、安心して治療を受けることができる矯正クリニックです。

09横浜の矯正歯科にお聞きした患者様からの相談事例

屋内外問わず、自宅や親しい人の家以外ではマスク着用がほぼ通常となっている昨今、矯正歯科や美容クリニックを利用される方が増えているそうです。
マスク着用により施術中の矯正具が見えない、美容クリニックの施術によるダウンタイム時期も隠せるほか、リモートワークの延長により誰にも気づかれず、気になる部分のケアができることが機会に繋がっているようです。
歯列矯正は歯並びの状態や難易度により異なるものの、保定期間も合わせると長い治療期間を必要とします。
横浜にある矯正歯科に患者様からのご相談事例をお伺いしました。

横浜の矯正歯科にお聞きした患者様からの相談事例

30代後半の女性の患者様がホームページをご覧になり、当院にご相談下さいました。
子供のころから歯並びが悪く、高校生の時に歯列矯正をされたとのことですが、20年以上が経過する中で歯が動き、歯並びを直したいと思うようになったとのことでした。歯ブラシが届きにくい部分に歯石が溜まりやすく、虫歯になりやすいお悩みもございました。
歯列矯正を行っても少しずつ歯が元に戻ろうと働き、こちらの患者様のように、歯列矯正を2度行う方は決して少なくありません。
この「あともどり」を防ぐために保定装置が作られ、取り外せるものと固定式からお選び頂けるようになっています。どちらにもメリット・デメリットがありますが、継続して装着・お手入れを行うことが必要とされています。
患者様にも意識を頂き、適正な歯列矯正とその後のメンテナンスサポートを行います。

10横浜の矯正歯科によくある3つの質問

歯並びにお悩みの人は歯列矯正を検討されていると思います。大人になってから矯正をする方も多く、遅すぎるということはありません。子供の頃に行った方が短期間で治療できるケースが多いものの、タイミングを逃したり、経済的な理由でできなかった人もいるでしょう。
横浜にある歯列矯正歯科に、患者様からのご相談でよくある3つの質問を挙げて頂きました。
質問 歯列矯正で健康保険が使える治療はありますか?
回答 歯列矯正治療は一般的に保険適用外です。ただし、厚生労働大臣が定める疾患に起因した咬合異常に対する歯列矯正治療や、顎変形症の手術前後の治療で保険が適用されるケースもあります。
質問 矯正装置で口の中が切れて血まみれになると聞きますが本当ですか?
回答 装置が入ってから数日は歯が浮いたように感じたり、食事の際に痛みが出る方が多いですが、日常生活で少しずつ慣れてきます。固い物や粘着性のあるものを食べたことにより装置が壊れ、口内を傷つけ出血することがあるため、避けることをお勧めします。また、壊れてしまった場合は直ちにご連絡いただき、医院で調整致します。
質問 治療中に引越しする可能性があるのですが、治療はどうなりますか?
回答 引っ越し先付近で矯正科医もしくは大学病院矯正科をご紹介いたします。歯の模型やX線写真、治療の記録など、資料と紹介状をお渡ししますのでお申し出下さい。

11歯列矯正歯科選びの注意点

POINT 歯並びにお悩みの方の中には、歯列矯正を考えている方が多いと思います。いざ、矯正歯科を探そうと思った時、意外にも歯科医の多さに驚くはずです。
今や、コンビニよりも数が多いと言われる歯科医院ですから、適した歯科を選ぶのが難しいと言えます。
そこで、歯列矯正を行う場合の歯科選びの注意点を挙げてみましょう。

●歯列矯正の専門歯科を選ぶ
歯列矯正は一般の歯科でも出来ますが、矯正の専門医でない歯科医が治療にあたることもあります。一方、歯科学会の基準をクリアした、矯正の専門家である「認定医」がいる矯正の専門歯科は、知識と技術が一定基準を保証されているため安心して治療を受けられるでしょう。

●質の高い治療が見込める矯正歯科であるか
頭部X線規格写真撮影の機材や、3次元的にレントゲン撮影ができるCTがおいてある歯科は詳しい検査や診断ができるため安心と言われています。
歯科が所有している機材により治療の質を図ることも出来ますのでチェックしてみましょう。

●綿密な検査と治療計画を立ててくれる矯正歯科であるか
矯正治療は、始めてから2~3年程度はかかる長期治療です。定期的な通院が必要であり、治療費も実費であるため負担も高くなります。患者ごとに治療の方法は異なりますから、綿密な検査とともに手順を含めた治療計画を丁寧に説明してくれる歯科医であるか診察時の対応を見ましょう。
より具体的に分かりやすく説明があり、気になることに質問しやすい医師であるかも長い治療の上で大きなポイントになります。

12歯列矯正における医療用語の解説

マスク生活が長期化している中、マスクで隠れている期間に、以前から気になっていた矯正治療を始める人が増えているそうです。
矯正技術は進歩しており、治療方法の選択肢が広くなっています。そのような歯列矯正において耳にする矯正器具用語を解説しましょう。
●ブラケット
ワイヤーを用いた歯列矯正装置のことで、歯の表面にワイヤーを通す装置(ブラケット)を装着してワイヤーを通します。任意の場所へ装着が出来るためあらゆる不正咬合に対応可能です。
一般的な「金属ブラケット」、透明や白の、目立ちにくいセラミック樹脂を使用した「審美ブラケット」、ワイヤーを止めるゴムをカラータイプにした「カラーリング」はファッション性が高く、矯正治療を楽しむことも出来ます。
●アライナー
アライナーとは、弾力のある薄い透明のプラスチック製のマウスピース状の装置を差します。口腔内の石膏模型や口腔内の3Dスキャニングデーターを用いてマウスピースを作成し、アライナーを決められた順番に装着して不正咬合を治療します。
歯の移動が大きい症例には不向きであり、一日に20時間以上装着しなければ効果が得られません。装置の着脱が自由な利点がありますが、飲食以外での装着を日常化する必要があります。
●インビザライン
インビザラインとは、マウスピース型歯列矯正装置のことです。透明素材のため装着していても目立たず、取り外しできる自由度の高さから人気があります。
丸ごと洗浄できるためいつも清潔に保てることや、これまでと同じように歯磨き出来る点もメリットです。

FAQ一覧

お役立ち情報

矯正歯科と一般の歯医者との違い 矯正歯科と一般の歯医者との違いについて書かれています。
これを読めば自分がどこに行くべきかが分かるようになっています。それぞれの治療の違いについても紹介しているので、気になる方はチェックしてみてください。

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